DORA麻雀

「プレイヤーVSカジノ」で行う従来のカジノとは異なり、DORA麻雀はオンライン麻雀ゲームと同様に「プレイヤーVSプレイヤー」の形式で行われます。
もちろん運の要素もありますが、それ以上に麻雀が強いプレイヤーが勝利しやすい仕組みになっているのがDORA麻雀の最大の特徴です。
 
日本で一般的な麻雀ゲーム同様、100円($1)から遊べる卓から4万円近く($384)の持ち込みが必要な卓まで幅広く存在します。
 
ゲームは三人卓、四人卓、そして赤ドラの有無と日本でも馴染みのある麻雀ルールと同じ内容ですので新しくカジノをプレイするよりも入りやすいかもしれません。
 

登録方法→

☆ DORA麻雀の魅力とは

DORA麻雀の魅力は何と言っても、対戦相手がPCではなくPCの向こうにいる人間ではないでしょうか。相手が人間なのでゲームというよりオンライン麻雀といった方が近いみたいです。
 
 
オンライン麻雀ですので、無機質なPC相手ではないのでリアリティーがあります。
ゴルフで一緒にラウンドすると、初対面の方でも性格が分かってしまうってことありませんか? DORA麻雀も同じで、顔も見えないのに卓を囲んでいると、相手の性格まで見えてくるんです。「この人慎重だな。」とか「この人は大胆な人だな」とか・・・。
 
なんだか不思議な気持ちです。雀荘で卓を囲んでいるみたいで。でも、良く考えてみたら、世界の誰かさんですよね。日本人ではないかもしれないんです。凄いですよね!世界の誰かさんと、卓を囲んで麻雀ができるって!!

☆ 麻雀好きな方には見逃せないトーナメント!

麻雀のプレイスタイルは人それぞれ、時間を掛けてじっくりと戦いたい人もいれば、短期決戦でガンガン攻めていきたい人もいるでしょう。

DORA麻雀では、半荘や東風戦、三人麻雀など様々なルールを適用した卓があります。

さらには、「1局のみ」勝負を行い、1位の人が賭け金を総取りすることができるルールもあったり、自分のスタイルにあった卓でプレイすることが出来ます。

○ 1局清算
毎局清算するルールで、風牌の交替および風牌による役はありません。
1局3~5分以内に終わり、都度精算がされていきます。

○ 東風戦
4局で構成され東場だけで1試合とするルールで、東が常に役牌となります。
東風戦に掛かる時間はおよそ15~20分となります。

○ 半荘戦
東場に続けて南場を行うルールです。プレー時間は長くなりますが、戦術が鍵を握ります。
1半荘に掛かる時間はおよそ30~50分となります。

○ トーナメント戦
多数のプレーヤーが一同に介し、連続して各ゲームプレーヤーが対戦します。
トーナメント戦には、勝ち抜け方式と通常(時間ベース)方式の2種類があります。

トーナメントの特徴は、誰でも全てのトーナメントに参加することができ、トーナメント毎に参加資金、手数料、賞金額が異なります。

トーナメントには決まった日時に行われる定期トーナメントと、突発的に開催する特別トーナメントの二種類があります。

また、トーナメントは有料トーナメントと無料トーナメントがあります。無料トーナメントは無料であるにも関わらず、上位入賞すれば金額が獲得できるノーリスクで挑むことも可能な魅力的なトーナメントです。


登録方法→